白井田七。茶は、花粉症などアレルギーに効果的!?

花粉症もう少し経つと、嫌な季節がやってきますね。
それは、花粉症の季節です。

花粉症やアレルギー性鼻炎には、「白井田七。茶」が有効だと言われています。
それって、何か根拠があって、有効と言えるの?

・・ということで、私なりに調べてみました。
そして、なるほどと、感じたことがあったので、レポートしますね。

今年は、花粉の飛散量はどうなのか、分かりませんが、冬の寒さからやっと開放されたと、思った時に、追い打ちをかけるように花粉の季節がやってきます。
毎年のことだと思っていても、意外と、年中、くしゃみをしているので、あまり季節に関係なく症状は出ています。

これって、私だけでしょうか?
でも、白井田七。茶が、くしゃみを無くしてくれれば、何よりも幸せです。

花粉症が無ければ、春は、花見をしても楽しいし、お酒も気にしないで飲めるので・・
では、白井田七。茶のレポートをご覧ください。



白井田七。茶

白井田七。茶白井田七。茶の成分は、カテキン、サポニン、テアニン、そして、ビタミンですが、カテキンに抗アレルギー作用があります。
このことは、もう、ずいぶん前から分かっていることですが、それを知った数年前、私は、甜茶が花粉症に効くと知って、飲みましたが、一向に良くならなかったことを思い出しました。

そして、白井田七。茶だったら、効くのか?
と言うことですが、まず、カテキンの効能については、抗アレルギー作用があり、次に、それを、有効的に飲む方法があります。

これも、調べてみて分かったことですが、お茶のカテキンを、より、有効的に飲む方法・・と言うよりも、今まで、一般的に飲んでいる方法は、ただ、茶の葉っぱを急須に入れて、熱いお湯を注いで、それを飲みますよね。

これが、一般的なお茶の飲み方ですが、急須に入れた場合、100%の成分が30%まで下がってしまうと言うことです。
要するに、残りの70%は出がらしとなって、捨てられていると言うことです。

これに有効にするには、お茶の葉っぱを砕いて、粉末にしてそれをお湯で溶かして飲めば、100%のカテキン成分を摂ること出来ます。
但し、そのお茶は、100%有機栽培で無ければならないのです。

有機栽培理由は、お茶が作られる過程で肥料や農薬を使っていると、それも一緒に飲むことになるので、身体によくありません。
しかも、安全な有機栽培のお茶って、約2%ぐらいしか存在しないのです。

そこで、白井田七。茶の登場ですが・・
間違いなく、白井田七のお茶は、完全無農薬で100%有機栽培なのです。

このことは、食をテーマにした、コミックの「美味しんぼ」の101巻に完全無農薬・有機栽培のお茶と言うことで、掲載されています。
そして、更に、白井田七。茶は、粉末(パウダー)にしています。

このように、すべて、オーガニックなので、抗アレルギー作用のあるカテキンを補給することが可能なのです。

白井田七。茶、は緑茶と田七人参のコラボ

白井田七。茶とパッケージ白井田七。茶は、静岡の向島園の緑茶と長野の田七人参の白井田七がコラボレーションをしたものです。
栄養がたっぷりの薬草である、田七人参の効力と緑茶の持つ、カテキンやテアニン、ビタミン類をプラス配合されているので、花粉症や抗アレルギー作用だけでなく、フラボノイドや必須アミノ酸などが豊富に含まれているので、生活習慣病にも期待できます。

↓まずは、花粉症対策として、白井田七。茶をお試し下さい。↓


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ