白井田七茶を飲んでみた感想

白井田七茶の小冊子

白井田七茶は、緑茶のカテキン効果と田七人参のサポニンなど、優れた効果をプラスした健康茶です。

私が、白井田七茶を飲み始めたのは、昨年からで、今年の春の花粉症の辛い季節を、いくぶんか快適に過ごせると思います。

 

よって、私にとって、アレルギー症状の改善は、白井田七茶が欠かせないものになったのです。


それで、昨年、白井田七茶のレビューを書かなかったのは理由があります。

 

その理由は、飲みはじめてレビューしても、本当はどうだったのか実感出来ないからです。
今年になって、ようやく、期待できるというか・・・実感出来たのでレビューしました。

 

1年、白井田七茶を試した結果、裏切らないで答えてくれましたね。


つまり、白井田七茶は、花粉症の鼻水、鼻の詰まり改善に威力を発揮してくれるお茶です。

では、早速、白井田七茶のレビューブログを始めたいと思います。

 

白井田七茶 届きました。

白井田七茶のパッケージ

 

パッケージも個包装もシンプルなデザインなので、気になっていたのですが、浅葉克己というデザイナーの作品だそうです。

浅葉克己氏は、日清食品のカップヌードルのデザインやサンウェーブ、民主党のロゴマークなど、多数、手がけられている有名なデザイナーです。

 

白井田七茶の箱を開けたところ

 

このように、ズラッと個包装の白井田七茶が並べられています。

その1つを手にとってみると・・・こんな感じですね。

 

個包装をてに持ったところ

 

では、早速、どんなものなのか?
白井田七茶を作って飲んでみましょう。

ここから、白井田七茶の作り方になりますが・・・
作り方は至って簡単です。

 

湯呑み茶碗に白井田七茶を入れたところ
1)まず、湯飲み茶碗へ1包の白井田七茶を入れます。

 

白井田七茶の色

 

緑茶そのもののような、粉茶ですね・・

 

田七茶をスプーンで溶かしたところ

 

2)次に、お湯を少し注いで、スプーンなどでかき混ぜて粉を完全に溶かします。

 

田七茶に暑い湯を注ぐシーン

 

3)粉を溶けたら、残りのお湯を注いで、もう一度かき混ぜれば完了です。

これで、出来上がりです。

 

白井田七茶が完成
白井田七茶1包に対してお湯は350mlから500mlが目安です。

 

冷たい白井田七茶にするには、500mlのペットボトルに入れて冷やしておけば便利ですね。


それから、冷茶にする場合、お湯で溶かしてから、冷蔵庫で冷やす方法をおすすめします。

 

これは、お湯を使うとダマにならなくて溶けやすいからです。
また、ペットボトルに入れてシェイクするのも良い方法ですね。

飲んた感想は・・

美味しさのことを記載している小冊子

 

 

白井田七のお茶なので、漢方のお茶の味なので最初は飲めるかな?

・・と心配していましたが、飲んでみると全く問題ありませんね。

 

普通の緑茶のパウダーの味と変わりません。


つまり、飲みやすいのです。

 

これだったら、毎日飲んでも、お茶、本来の味なので、ずっと飲めるので安心しました。

もちろん、苦さはありますが、漢方独特の癖のある苦さでは無いので美味しくいただけます。

 

これで、花粉症が軽くなるのであれば、嬉しですね。

白井田七茶の良い点

多くの人が白井田七茶を選ぶきっかけとなる良い点は・・・

  1. 緑茶のカテキンと白井田七のサポニン効果が狙える
  2. 有機栽培で安全な原料を使っているので安心出来る
  3. お茶に含んでいる栄養素を余すこと無く摂れる

このような点が花粉アレルギーに対して期待出来ることと、何よりも安心出来る点が白井田七茶を選ばれる理由だと思います。

1.緑茶のカテキンと白井田七のサポニン効果が狙える

アレルギー体質は緑茶がいいと言われています。

湯のみ茶碗

その理由は、緑茶にはカテキンが多く含まれているからですが、ビタミンCやテアニン、そして、ポリフェノールなども含まれています。

 

ビタミンCはお肌の美容に良いコラーゲンを作るのに必要なもので、テアニンは集中力を引き出す効果や睡眠の質を高めます。

 

ポリフェノールは抗酸化作用に働くということで、老化や病気になるのを防いでくれることが期待出来ます。

 

そして、白井田七のサポニン効果ですが、私たちにとって、多くのカラダの機能改善に働きかけます。

 

免疫力の向上、血流の改善、肝機能の強化、アンチエイジング効果などです。


この、緑茶と白井田七がマッチを組むことによって、更に、免疫力を正す働きをするので、アレルギー体質の改善へ向かいます。

2.有機栽培で安全な原料を使っているので安心出来る

 

安全のプラカードを掲げている女性

白井田七茶は、さくらの森という会社から販売されています。


よって、さくらの森の通販サイトを見ると、白井田七茶は安全なお茶ということが伝わってきます。

 

その、安全性ですが、茶葉も田七人参も、どちらも、無農薬の有機栽培だということです。

 

そして、もちろん、最高の品質のものを目指しているのです。

つまり、こだわりがあって、いいものを作れば、効果に反映するという考え方です。
よって、白井田七茶を、一度飲んで試してみると、実感する方が多いと思います。

お茶アレルギー

アレルギーとお茶の関係イメージ

お茶アレルギーってご存知でしょうか?

お茶はアレルギーにいいと言われているのに、お茶が原因でアレルギー症状を起こすことがあります。

 

私の推測ですが、恐らく、残留農薬が原因では無いかと思います。

 

お茶に農薬が入っているなんて・・・と思われる方が多いと思いますが、実は、無農薬のお茶を探す方が困難だと言われているそうです。

 

それほど、多くのお茶の葉っぱには、農薬が使われています。

 

そして、残留農薬ですが、お茶は直接食べたりしないので、残留農薬が含まれていても、問題無いとされているようですが・・・

 

残留農薬・・・つまり、化学物質なので、お茶を飲めば、体内に入ることは否定出来ません。

 

その、化学物質は少量であれば、問題ありませんが、毎日飲んでいると、蓄積されないと言い切ることは出来ないのです。

 

これが、人によって、アレルギーを引き起こす原因になると考えます。

 

それだったら、全く農薬を使わない、無農薬の有機栽培のお茶を選べば心配する必要はありません。

つまり、白井田七茶は無農薬の有機栽培なので、安心して飲めるということです。

 

お茶に含んでいる栄養素を余すこと無く摂れる

 

急須とお茶

お茶は、葉っぱを急須に入れて、お湯を注いで飲みます。


そして、一番茶が美味しいので、飲んだ後はお茶の出がらしは捨ててしまいますよね。

 

これが、お茶の栄養分を少なくしている・・・つまり、まだ栄養分が残っているのに捨ててしまっているのです。


これを無くすには、粉末にすることです。

 

そこで、白井田七茶は、無農薬で育てた緑茶を全てパウダーにしているので、栄養素を余すこと無く摂ることが出来るのです。

アレルギー歴15年が白井田七茶を見つけた!

 

花粉症で鼻をかんでいる男性

私の花粉症歴は15年以上になります。

花粉症になると、最初は、改善しようと病院で診察を受けたり、薬を飲んだり、マスクなど、対応する手段を取りますが、結局、治らないのです。

 

ここで、薬はどのようなものかも理解出来ました。
つまり、薬は、症状を抑えるものでしか無いのです。

 

薬は、数時間程度、比較的、楽になりますが、これも効かなくなります。

 

効かなくなる理由は、カラダの抵抗性が学習すると言うか、覚えているようですね・・・

 

これは、水虫の薬も同じことのようです。


テレビコマーシャルで「この水虫薬は効く」と宣伝していたので、その薬を買って使ってみると、抜群に痒みが治まり効いてくれます。

 

でも、次に再発した時に同じ薬を使っても今度は全く効いてくれないのです。
このように、カラダと薬は常に戦っているように感じます。

 

そして、薬はその場の症状を軽くするだけのもので、根本的に治すことは不可能なのです。
では、何をもって、根本的に解消することが出来るのか・・・

 

花粉と抗体画像

それは、体質を変えることなのです。

 

体質を変える・・つまり、今までの生活習慣をまるっきり変えることで解決するのでは無いかと思います。

 

生活習慣の改善と言えば、まず、食事や運動などか関わりあってきます。

 

例えば、菜食主義になるとか、違った環境のところで生活する、常にカラダを動かしてエネルギー代謝を行うなどです。

 

このように、今の自分の環境から、まるっきり変えることが出来れば良いのですが現実的に不可能です。

 

そこで、健康茶やサプリメントで解決出来る可能性があるのではないかと考えたのです。

 

アレルギーは免疫力に深く関係している・・それにはサポニンなどの漢方が良いと言われています。

では、それを含んだものを補ってみようと思ったのです。

 

それを調べてみると、伝七人参と言うものを知るきっかけとなり、花粉症は緑茶のカテキンがヒントになり、白井田七茶が浮かび上がったのです。

 

早速、昨年から飲み始めたのですが、飲んだからと言って、そう簡単に効いてくれません。


でも、3ヶ月ぐらいから4ヶ月経つ頃に、以前とは違った効果が実感出来たのです。

 

3月のスギ花粉がピークになっている時期なのに、それほど、花粉症が出ない・・
そこで、やっと、白井田七茶が効果を発揮したということに気づいたのです。

 

アレルギーの発展性とは・・

アレルギー体質になると、症状は更に発展するということをご存知でしょうか?
つまり・・

アレルギー性鼻炎(花粉症)→ アトピー性皮膚炎 → 気管支喘息

アレルギーには、このような、経路が既にあるそうです。
これも、カラダの抵抗性が勝手に進行させているように思います。

頭をかいている女性

私は、昨年の初め頃から、アトピー性皮膚炎に進行していました。

それは、頭皮が痒くなる、脂漏性皮膚炎という症状です。

 

そして、体全体が蕁麻疹というか、アトピーになって発展します。

特に、乾燥した日には、体中が不快なかゆみとなって現れます。

 

もちろん、病院へ出向いて診断を受けると、薬を毎日飲むようにと言われるだけです。

これも、薬は症状を軽減するだけで改善はできません。

 

でも、このような、アレルギー症状の進行も、ある日を境となってくい止めることが出来たのです。

それが、白井田七茶です。

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